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伸和社の葬式後のアフターフォロー一覧。葬儀以外にもご相談下さい。



葬儀に関する専門用語 21

上座下座(かみざしもざ)

一つの部屋に同席する場合、上位の者が座る場所を上座、下位の者の場を下座という。

和室の場合、床の間を背にした場所が上座。


葬儀に関する専門用語 20

お斎(おとき)

初七日など法事のあとで行う会食。

元来は僧の食事。

「斎」の意味は神仏をまつる前に飲食や行いを謹んで心身を清めたり、神事を行うことをいう。


葬儀に関する専門用語 19

忌み言葉(いみことば)

特定の時や場所で口にしてはならない言葉や、そのかわりに用いる言葉。

不吉な言葉や、不幸が続くことを連想させる重ね言葉を言い、お悔やみの挨拶や、弔辞には使わないよう注意する。

「重ね重ね」、「たびび」、「かえすがえすも」、「たび重なる」、「ますます」、「追って」など。


葬儀に関する専門用語 18

位牌(いはい)

故人の霊を祀るため、戒名(法名)、俗名、死亡年月日、年齢を記した仏具。

普通、位牌は家の仏壇に置く本位牌の他、白木の位牌、寺位牌がある。

白木の位牌は野位牌ともいい、葬儀から四十九日の忌明けまで祀るもので、白木の簡単なものを使用する。

四十九日の忌明け後、黒塗りの本位牌に変え、仏壇にお祀りする。

この本位牌は家位牌、内位牌とも言う。

寺位脾は寺に置くのもので、本堂や裏の納骨堂に納める。

宗派によっては本位牌を用いないところもある。


葬儀に関する専門用語 17

一膳飯(いちぜんめし)

枕飯ともいう。

枕飾りのとき死者の枕元に供える飯。

故人の使っていた茶碗に、御飯を山盛りに入れ、故人の使っていた箸を真ん中に立てたものをいう。

 

 


葬儀に関する専門用語 16

献体(けんたい)

医学の研究に役だてるため、病院にご遺体の提供を行うこと。


葬儀に関する専門用語 15

告別式(こくべつしき)

故人と親交のあった人たちが最後の別れを告げる儀式です。

告別式とは別の儀式としてご葬儀があります。

ご葬儀は故人の成仏を祈るため遺族や近親者が営む儀式です。

最近ではよほど大きなご葬儀でない限り、とくに区別をせず、親族のあとに、会葬者がすぐに焼香を行うことが多いようです。


葬儀に関する専門用語 14

通夜(つや)

ご遺族や近親者、友人、知人が故人に最後の別れを告げ、冥福を祈る儀式です。

かつては、夜を徹して故人に付き添うのが習わしでしたが、現在では2時間ほどで終わる半通夜が一般的になります。

遺族は一般弔問客が帰ったあと、灯明と線香の火を絶やさないように、交代で番をするのが正式な習わしです。


葬儀に関する専門用語 13

玉串奉奠(たまぐしほうてん)

神式のお通夜やご葬儀の際、仏式の焼香にあたるものとして行われることをさします。

玉串とは榊の枝に四手(しで)という紙片を下げたもので、神の霊が宿るとされてきました。

参拝者はこれを祭壇に捧げ、故人の冥福を祈ります。


葬儀に関する専門用語 12

焼香(しょうこう)

霊前を清め、敬けんな心で亡くなった人の冥福を祈る意味が込められています。

順番が来た際は、祭壇に進み、まず僧侶とご遺族に一礼をします。

続いて、遺影に向けて一礼をしてから焼香を行うのがマナーとなります。

宗派によって違いはありますが、一般的に、焼香は1~3回、線香は1本か3本行えば十分です。




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