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伸和社の葬式後のアフターフォロー一覧。葬儀以外にもご相談下さい。



お別れ葬

お別れ葬とは、通夜・告別式で宗教儀礼を行わずに、近親者や限られた方でお別れをしていただき、火葬場へ向かう葬儀スタイルです。

直葬式とは違い、故人とお別れにゆとりのあるお見送りをする事ができ、宗教儀礼を行わないため、葬儀費用を抑える事が可能です。

そのためお別れ葬を行う方も増えております。

ただし、お墓をお持ちの方は、お墓を管理している菩提寺に事前に確認と了承を得ていないと、思わぬトラブルになることもあります。

お別れ葬を考えておられる方、お気軽にご相談ください。

 


台風14号

10月5日(月)15時現在、台風14号(チャンホン)は日本の南の海上でほとんど停滞しています。

明日以降はゆっくりと北上し、しばらくは台風の発達に適した環境の領域を進むため勢力を強め、7日(水)には強い勢力となる見込みです。

本州に近づく進路を進んだ場合は、西日本、東日本の太平洋側で大雨となるおそれがありますので、今後の動向に注意が必要とのことです。

今年は7月までに発生した台風が合計2個ととても少なかったものの、8月は7個、9月は4個の台風が発生しています。

例年、10月には台風の発生数が少なくなり始めるものの、強い勢力のまま本州方面に近づくことがあるため油断が出来ません。

台風による大雨や暴風への備えを今一度ご確認ください。

~ウェザーニュースより引用~


喪中ハガキ

毎年年賀状をいただている相手に、自分の身内に1年以内に不幸があったことをお伝えし、「喪中なので、年賀状は出せなくて申し訳ありません」とお詫びするものとして喪中ハガキを出します。
相手が年賀状を書き始める前にお知らせできるよう、11月~12月上旬までに先方に届くように手配するようにしましょう。

10月に入りましたので、喪中ハガキを送られるご予定の方は、そろそろご準備をはじめられることをおすすめいたします。


骨葬について

骨葬とは、火葬場で火葬したあとに葬儀を行う形式です。

地域によっては骨葬が一般的なこともありますが、骨葬を行う理由は、実にさまざまです。

・事故に遭われてお別れができない遺体や、亡くなられてから時間が経ってしまった遺体で、とにかく火葬しなければならない場合。

・海外などで亡くなって、遺体を棺に納めて搬送できない場合

・地方で亡くなって、地元まで搬送するのが困難な場合

理由はそれぞれの事情によって異なりますが、お骨になってから葬儀を行う遺族は思ったより多くいます。

またご存知の通り、コロナウィスル感染によって、お亡くなりの場合、基本的にすぐに火葬となりますので、この場合も骨葬で葬儀を行うケースが多いです。

その他としては、取引先など多くの参列者が予想される大規模な社葬では、家族葬を身内で行い、お骨になってから一般参列者を招いて、社葬の本葬を執り行う方法が一般的です。

故人の友人・知人を招いて開かれる偲ぶ会やお別れ会も、祭壇に遺骨を飾る骨葬形式で行います。

当社では骨葬の葬儀も承っておりますので、御遠慮なくお問い合わせください。


今宵は満月です

今宵は満月!

今月はたくさんの天体観測ができるそうです。

コロナウィルスの影響で、外出を自粛されてる方もたくさんおられると思いますが、よかったらこういう機会に、ゆっくりと空を見上げられてはいかがでしょうか?

気持ちがとても落ち着かれるかもしれません。

 

火星最接近やオリオン座流星群など、ぜんぶ肉眼で見える、2020年10月の天体ショーリスト

2020年10月1日中秋の名月をはじめ、2日に満月、6日に火星の最接近、21日にはオリオン座流星群など、10月は天文現象がたくさん観測できる月。しかもすべて肉眼で見ることが可能なのだそう! 

10月6日の夜:火星が最接近

SEBASTIAN KAULITZKI/SCIENCE PHOTO LIBRARY

地球の一つ外側を公転している火星ですが、約2年2カ月の周期で地球に近づいたり、離れたりしています。

その中で、地球と火星が最も近づく時期を「最接近」と呼び、地球との距離が縮まるにつれ、明るく大きな火星を見ることができます。

10月14日の未明から明け方:月と金星

Pascal Fraboul/EyeEm

東の空で、細い月と金星の幻想的な饗宴が見られます。月の影の部分が薄く見える”地球照”という現象を伴い、浮かび上がる月と金星は、随一の美しさを誇ります。

晴れていれば肉眼でもきれいに観測できるそうなので、チェックしてみてください。

10月21日の深夜~明朝:オリオン座流星群

Barcroft Media

21日の深夜から22日の明け方にかけて、オリオン座流星群が見ごろに。

活動は低調とみられており、空の条件の良いところで1時間あたり5~10個程度なので、見つけられたらラッキー!? ピークがなだらかな流星群のため、数日間は空に注目してみてください。

10月29日:後の月(十三夜)

SHOSEI/Aflo

お月見が2回あることを知っていますか?

旧暦9月13日の夜に現れる月を、「後の月(十三夜)」と呼び、今年は10月29日がその日とされています。

こちらも十五夜と同じく、満月の前夜になります。

十五夜は、中国や韓国、台湾でも習慣となっていますが、実はこの十三夜、日本独自のものだそう。

日本では台風の時期を過ぎ、秋晴れとなることが多い旧暦9月に、2回目のお月見を設定したといわれています。

 

10月31日の23:50頃:ブルームーン(満月)

Brett Tweedly/EyeEm

10月は2度も満月が眺められる珍しい月で、2回目の満月をブルームーンと呼んでいます。

青い月、というその呼び名も幻想的です(実際には青い月ではないことも)。

4月のスーパームーンは1年のうち最も大きな満月でしたが、ブルームーンは、今年最少の満月(もっとも地球から遠い満月)になるそうです。

数年に1度しか訪れない希少な現象だそうで、今回を逃すと次は2023年、ちょうど3年後だそうです!

~ヤフーニュースより引用~


中秋の名月

2020年の中秋の名月は、10月1日です。

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今夜は「中秋の名月」です。

中秋の名月とは?

中秋の名月とは、昔使っていた月の満ち欠けをもとに1か月の日付を決める太陽太陰暦(旧暦)の8月15日の夜に見える月のことを指します。

もともと旧暦では1年を3か月毎に分けて、1月〜3月を春、4月〜6月を夏、7月~9月を秋、10月〜12月を冬としており、秋の真ん中にあたる8月15日を中秋とし、その日に見える月を中秋の名月として愛でるようになりました。

この中秋の名月を愛でる習慣は平安時代に中国から伝わったとされており、現在でも中国では中秋節として祝日とされ、重要な行事の一つとされています。

このように習慣となった旧暦の8月15日に月を鑑賞する中秋の名月ですが、現在用いられている新暦では旧暦から約1か月ズレているため、9月や10月に中秋の名月を迎えます。

 

中秋の名月=満月ではない!?

 

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中秋の名月の日は必ず満月と思っている方も多いと思いますが、実はそうではありません。
むしろ満月ではない年の方が多いです。

これは中秋の名月の日付を決めるもととなる旧暦と、実際の月の満ち欠けの周期が完全に一致していないためです。

この先、中秋の名月と満月が重なるのは2021年で、2023年にかけて3年連続となるものの、その前は2013年なので8年ぶりのこととなります。

また、2019年〜2027年の10年間で3年しかありません。

ただ、満月とは重ならないとは言っても、満月との差は1日〜2日なので、毎年満月に近い明るい月を見ることができます。

今年は10月2日(金)が満月で、中秋の名月とは1日ずれていますが、満月の瞬間は2日6時5分のため、今年の中秋の名月に見えるお月さまも、ほぼ満月の丸い月となります。
~ウェザーニュースより引用~
空を見上げて、秋の夜長を明るく照らす月を楽しんではいかがでしょうか?

9月も今日で終わりです

コロナウィルスで様々なイベントが中止になったせいもあると思うのですが、季節感をあまり感じないまま9月が終わろうとしています。

明日からは衣替え、いよいよ秋が深まっていきますね。

秋はすごしやすく、紅葉が綺麗な季節になっていきます。

ウィルス感染に気をつけながらも、素敵な秋をお楽しみください。


葬儀豆知識 (数珠)

数珠

数珠(じゅず)は念珠(ねんじゅ)とも呼びます。

お葬式や法事、お墓参りの時に手にする身近な仏具です。

数珠を持って仏様に手を合わせれば、煩悩が消滅し、功徳が得られるといわれています。数珠は一連、二連と数えます。

 

●珠の数

珠の数は、人の煩悩を消滅させる功徳があるため108珠ですが、108珠の半分に54珠、1/3の36珠、1/4の27珠、1/6の18珠、かつデザインなどで珠の数はさまざまになっているようです。

 ●持ち方、合掌の仕方

数珠の正しい持ち方は、座っているときは、左手首にかけ、歩くときは「ふさ」を下にして左手で持ちます。

焼香、合掌するときは「ふさ」を真下にして左の手に通して右手を添えるか、両手にかけて合掌しましょう。


お問い合わせについて

こちらのHPからよくお問い合わせをいただきます。

それらの多くは、料金に関するお問い合わせが多いのですが、HPに掲載している金額は会員価格となっております。

当社の会員制度は、入会金・年会費など一切かからない登録制となっております。

HPから登録もできますし、お電話で会員登録することもできます。

会員さまと非会員さまでは料金設定がかわりますので、当社でご葬儀を検討されてる方は、是非会員登録をご検討ください。

会員登録についてのお問い合わせもお気軽にご相談ください。


秋晴れ

お彼岸も終わり、すごしやすい季節となりましたね。

今週は秋晴れとなる日が多いそうです。

秋晴れとは雲ひとつない晴天のことです。

秋晴れから受けるイメージは他の季節の晴れや晴天と大きく異なります。

秋晴をもたらすのは秋の移動性高気圧で、日本上空を乾燥した空気で覆うため、空が一層澄んで見えます。

また、秋は夏と比べて陽射しが弱まることで、すがすがしい心地にしてくれるようです。

しかし朝は一段とひんやりしそうとのことなので、朝と日中の気温差にお気をつけください。




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