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役に立つ年中行事のミニ知識 25

大晦日の晩に年越しそばを食べるのは、そばのように長く生きられるようにとの願いを込めたもの。

その由来のひとつは、江戸時代の金箔師がそば粉をこねた団子で、床に散らばった金銀の粉を集めたため、そばは金を集めるという説が生まれたと言われます。


役に立つ年中行事のミニ知識 24

大晦日の夜は、除夜の鐘を聞くため深夜まで起きている人も多いものですが、早寝をすると白髪やシワが増えるという言い伝えもあるので、かえって遅くまで起きているほうがいいようです。


役に立つ年中行事のミニ知識 23

一年の最後の日である12月31日は大晦日。

これは毎月終わりの日を晦日というところからきたもので、晦日はつごもり、大晦日は大つごもりの別名もあります。


役に立つ年中行事のミニ知識 22

冬至には「ん」のつく食べ物、れんこん、こんにゃく、みかん、ぎんなんなどを食べると、運に恵まれると言われています。

またこの日に、ゆず湯に入ると風邪をひかず、一年中病気にかからないと言われており、香り高い湯につかる人も多いようです。


役に立つ年中行事のミニ知識 21

冬至は12月22日前後にあたりますが、日本では、この日は一年中で最も昼が短く夜が長い日です。

昔から冬至にかぼちゃを食べるという習慣がありますが、冬場に不足しがちな野菜の栄養をとるための生活の知恵とのことです。


役に立つ年中行事のミニ知識 20

正月事始めと呼ばれる12月13日は、正月を迎えるための準備を始める日。

すす払いをして、家の中を掃き清めます。

このすす払いは、神棚や仏壇を清める神聖な行事であり、家族総出で大掃除をするというのが習わしです。

すす払いのあと、神棚にこんにゃくや魚の煮付けを供えたり、家族で雑炊やおかゆを食べるといった風習が残るところもあります。


役に立つ年中行事のミニ知識 19

12月の「師走」になると、なんとなく慌ただしい気分になるもの。

この師走とは、もともとは僧侶がお経をあげるために掛け持ちで走り回らなければいけないという意味からきたものですが、近頃では、あまりの忙しさに日頃は物事に動じない教師や医師も走らざるを得ないという意味合いが強いようです。


役に立つ年中行事のミニ知識 18

酉の市では、神社の前には、縁起物の大熊手、おかめの面、宝船などを売る露店がずらりと並びます。

とくに、福をかきこみ、財宝を集めるという大小の熊手は、商売繁盛に欠かせないものとして人気があります


役に立つ年中行事のミニ知識 17

酉の市は年によっては3回ある

酉の市は「おとりさま」の名で知られ、毎年11月の酉の日に全国各地の大鳥神社で開かれます。

最初の酉の市が一の酉、次が二の酉、3番目が三の酉で、昔から、三の酉まである年は火事が多いというふうに言われています。


役に立つ年中行事のミニ知識 16

中秋の名月である十五夜には、月見団子と一緒に芋を供え、十三夜には豆や栗を供えます。

月見団子は普通の年には12個、閏年にはひとつ増やすのが習わしですが、最近は十五夜には15個、十三夜には13個供えることが多くなっています。

また萩や桔梗、おみなえしなどの秋の七草も飾りますが、なかでも手に入りやすいすすき(おばな)を用意すればいいでしょう。




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